So-net無料ブログ作成
検索選択

<山崎前副総裁>自民党で活動継続の意向固める(毎日新聞)

 自民党の山崎拓前副総裁(73)は3日、離党せず山崎派会長にとどまる意向を固めた。今夏の参院選比例代表で党の公認を得られなかったため、山崎氏と近い亀井静香金融・郵政担当相が代表を務める国民新党から立候補するのではないかとの観測も出ていた。4日にも同派幹部を通じて執行部に伝える。一方、同様に公認されなかった保岡興治元法相は昨年落選した衆院鹿児島1区で自民党から国政復帰を目指す方向になった。【田所柳子】

【関連ニュース
谷垣自民総裁:定年制厳守を3氏に通告…将来見直しは含み
自民党:谷垣総裁、山崎拓氏と会談 非公認を直接伝える
自民党:比例公認「70歳定年制」厳守 党内意見を考慮
山崎前副総裁:公認問題決着後、進退自ら判断
自民党:「70歳定年」賛否相次ぐ

顧客の貯金、詐取容疑=漁協元職員を逮捕−山口県警(時事通信)
大阪府市の水道事業、統合構想“ご破算” 臨時首長会議で反対決議(産経新聞)
子ども手当は満額支給=平野官房長官(時事通信)
新幹線事故 ボルト4本付け忘れ パンタグラフ交換の際(毎日新聞)
<自民党>谷垣総裁、山崎拓氏と会談 非公認を直接伝える(毎日新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。